kyousitu - 2008

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2008年10月11日(Sat)▲ページの先頭へ
幼児教室の大切な選び方
幼児教室は、選び方がとても大事になります。

成長を大きく左右する時期ですので、先生やお友達との交流、コミュニケーション、雰囲気、色んな事が知識となって性格などの成長になっていくのです。

幼児教室で最も気をつけておきたい所は、先生の器でもありますよね。

あくまで、幼児と先生のコミュニケーションとなりますが、海外のベビーシッターにもよく見られる、手をあげる、大きな声をだすなど、幼児にはまったく無意味の行動です。

教育には役に立たない行動、これを行うような先生が一人でもいれば、その幼児教室は止めた方がいいという事です。

一人居るということは、全員が行っている、もしくはその先生には誰も逆らえない、こういった状況が確定してしまっています。

十分に注意して、幼児教室を選びましょう。


2008年10月10日(Fri)▲ページの先頭へ
英会話教室は楽しんで
英会話教室に行って、英語を習おうという人たちが増えてきています。

みんなやっぱり日本語以外を話したいと思うのでしょうか?

まあ、国際派を狙うならやっぱり英語を話せなきゃいけませんもんで。

ところで、英会話教室で英語を覚えたいなら、「楽しんで」がモットーです。

ていうか、コツです。

何でも楽しまないと覚えません!

先生となれない英語でも楽しく会話をすれば、自然と英語は覚えられますよ〜。


2008年10月09日(Thu)▲ページの先頭へ
バレエ教室は柔軟性だけではダメ
バレエ教室は柔軟だから行うという事ではいけません。

とても辛い練習、足首、つま先、太ももなど、鍛えきれない箇所を必ず傷めます。

特に、子供にバレエ教室を習わせる場合、本人の意思を尊重して上げないと、将来に響く事もあるのを忘れないでください。

いわゆる足が変形してしまい、コンプレックスを感じる人も少なくはないのです。

大人の場合は、取り組む意欲があれば、バレエ教室を通い続けられますが、子供の場合は今後が大事になります。

ちょっとした気の緩みで、オリンピックに出られるかもしれない子供を出られなくしてしまう事も、過去にあった例ですので、無理に行わせないようにしましょう。


書道教室に行く前に
書道教室に行く前に、まずは自主練習をしてみましょう。

習い事を始める前の人も、先にある程度の自主練習をしておくといいです。

書道教室でも、違う習い事でも、続けていかなければなりません。

話題の書道家や達人である、『柿沼康二』『國重友美』『森大衛』『上平梅径』など、
皆さん初めはヘタだったと思います。

憧れや書きたいと願う気持ちだけで、習い事を始めても上手くはいかないものですよね。

そこで、興味を深くする為にも自主練習してみてください。

なるべく本腰で下調べして、それに基づき行ってみるのです。

大体、毎日30分を1ヶ月間。

例外は無しで、必ず行ってみましょう。

書道の場合、用意するのは習字セットだけで、紙は粗目広告の裏で十分。

最悪、新聞紙自体でもいいくらいでしょう。

これで、しっかり自主練習が出来て、本気で取り組んでいればかなり上達した状態になっています。

そして、きっちり1ヶ月間行えたら書道教室に通ってみてください。

きっと続けられる習い事になっていると思いますよ。


   




kyousituの自由文言2

カレンダ
2008年10月
     
 

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